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今、実際のところバンド組んでるわけですよ。
インターネットで募集してたのですが、最初に
会った人はドラム、ベース打ち込みのギターの人でした。
打ち込み系であとはボーカルってことだったらしいので
まぁ最初は乗り気だったものの、音楽が自分と合わなかったのか
うまく歌うことが出来ずあえなく断念。
二組目はギター×2の人達で、とても愛想の良い人達でした。
こっちの音楽は自分にあっていたので、ギター兼ボーカルとして
ずうずうしくも入ることになりました。もちろん英詩をガンガン
活用して作詞もやってるわけでございます。
作曲も自由にさせてくれるらしいので、これからが
楽しみです。

で、まぁそのバンドの名前なんですが、

「ざ・くりーむそーだ」だ、そうです。


…とにかく頑張りますw
| - | 10:12 | comments(7) | trackbacks(81)
どうせ更新なんぞろくにされないこのブログを誰も見てないことを
祈って。マジありえねぇ〜親も知り合いもすべて腹の煮えくり返るような
ことをしてくるんでもーーーー無理でしょ本当に耐えられません
どういうわけか親は深夜バイトを許さない方向でね、だったらボクはお金
稼げませんよかといって親がお金を貸してくれるわけでもなく
ただぼくはお金がなくなっていくのをただ呆然と見ていくしかないわけです。勘弁してください。バイトやらせろ!こら!ふざけんな!
こうなったら強硬手段だ。一人暮らしもこの勢いで達成してやる!
就活にひびくとかそんなことしったこっちゃねぇ。オレは好きなように
やるぞこのやろーマジイライライライラつのるだけ。ンナロー!
こんなこと誰に相談できるわけもなく日記風にしたわけだが
誹謗中傷応援アドバイスその他受け付けません。あくまで
掃き溜め日記ですので。もし万が一この日記を見てしまったら
見ないふりでお願いします。
あっは母は八は母はsh差はshじゃ社は背rh背あrた3m、えrtjvなうぇてゃえrつぇrhつぇrてぇt
| - | 00:26 | comments(3) | trackbacks(0)
時間が立つのは早いもので。あと9日らしいですよ奥さん。

最後の1、2日までテストやレポートの関係で時間がない、余裕がない
のですが、自分的には暇々言っているよりはいいかなぁと。
振り返ってみると良い経験だったと思います。
色んなものを得て、色んなものを失くし。
そんな風に人間大きくなっていくのですな(しんみり)
留学はこれから経験することのない物であるから
(大学院行くならまた別だが)最後の最後まで大事にしていこうと。

あと一週間ちょい頑張るか。荷物まったく整理でけてまへん。
あへあへ。
| マイライフ | 07:06 | comments(0) | trackbacks(0)
自分を無理やり何かをしなきゃいけない(例えば勉強だったら嫌でも
机に向かう)状況にあることが最近多い気がします。
自分がやりたいときにやる!だったらいいのだが、そんなときは
期限なんて作らなかったら絶対にやらないようなことなので、
逆に言えばレポートとかの期限はあったほうが自分のために
良いことではあると思うのですが、はてさて…

だって書けないんですもの。頭が働かないんですもの。
このままじゃあーあきまへん。
というわけで…

ちょっと休憩。寝ます。おやすみzzz

日本帰国まで@26日
| - | 05:16 | comments(0) | trackbacks(0)
ちょっと女王の教室に影響されて色々と考察。
「勉強しなさい!」とかってよく親に言われるじゃないですか。
「なんで?」って聞くとまともな答えが返ってくるか、はたまた的外れ
な答えが返ってくるか。ほとんどの場合後者だと思われます。

「何故勉強しなきゃいけないか。」これは本来他人が答えられるような
ものではないし、他人に押し付けるものでもないんですよね。
自分で発見しなければいけないこと。
もしこの分野の学問が自分の人生において不必要なものであると
判断した時点で、誰がなんと言おうと本人にとって
必要なものではないのです。
一般教養としてさまざまな分野の学問をある程度身につけなければ
ならないという風におっしゃる人もいるかもしれません。
では、そういった基準は誰が決めるのか?
文部科学省が基準とした一般教養を学ぶのだろうか?
そうだと答える人はきっと日本の政府が作り上げた教育方針に
縛られている人間なのでしょう。

学問というのは皮肉なもので、学べば学ぶほどその知識を常識に
近づけてしまう。それが人間という生き物です。これは自分も含め
どの人間にもいえるということが最近わかってきました。
自分にとっての知の利便性が他人にも通用すると勘違いしてしまう
のです。それは大間違いです。「デモクラシーさえあれば国は発展する!」
という一時期流行った発展途上国に対する民主主義の普及、及び
失策。

もちろん状況によっては有効的に利用できるのでしょう。
しかし環境や必要性、得意としているもの、現段階での状況などを
考慮にいれないといけないのです。

オーストラリアでは地理、歴史、社会全般、商業という
分野を高等教育の高学年で選択することが出来ます。
もちろんこの分野は中学校低学年ではすべてカバーしていることを
前提としますが、これはどの分野が得意なのかを見定める時期だと
シドニーの学校の校長が教えてくれました。

こういう状況下に置かれると、やはりその専門分野での知識が
身につくわけで、他の教科についてはある程度しか
わからなくなってしまいますが、他の人にも同じ状況下にあるので、
のびのびと専門分野を学ぶことができます。
わからなくても良い、ただ自分の分野だけはしっかりつかんでいる
ようにという独特な雰囲気がありました。

ここでの経験を生かし、日々思考し自分を改善きましょうや。
日本の良い面と海外でのすばらしい経験をあわせて、他のどこにもいない
ような人間を目指し日々精進するべし。
| - | 07:33 | comments(0) | trackbacks(1)
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